kogumarecord:

swissmiss - Origami Fox
“111 :おさかなくわえた名無しさん:2013/05/21(火) 12:50:38.55 ID:UxKBYbVH

流れなど知らぬ。

少し前に当社に来たメリケン人。
メリケン人にはトンカツが効くという、
このスレ知識からトンカツ屋に連れて行ったら想定どおりハマった。
それはいいんだが、毎日昼飯がロースカツ定食とはいかがなものか。
で、たまには一緒に行こうと連れて行かれ、奴は定食、自分はカツ丼。
「なんだそれは?何?カツを煮て乗せたのもの?
こんなサクサクジューシイなのを煮るなんて変だぞ!」
ちょっとムッときたので、一切れ食わせた。
「!!!!!WHOOOOOOOOOO」半分食われた。
次の日から、昼飯をロースカツ定食にするか、カツ丼にするか悩むメリケン人の姿があった。
「何かまだ隠しているだろう!言え!」
カツカレー食わせた。次の日から、昼飯を(ry
「何かまだ隠して(ry
カツサンド食わせた。次の日から(ry

次はメンチカツを教えようと思っている。”
渡部昇一
 なぜ中国政府は首相を靖国神社に参拝させたくないのか。評論家の石平さんとお話しした時に、その理由が分かりました。彼は日本に来る前に、中国で散々「日本人は怖いぞ」と言われていた。何が怖いのかというと、「あいつらは死ぬのが怖くないんだ」といわれたそうです。
 それを聞いて分かりました。中国は日清戦争以来、日本に負け続けていて、十倍以上の戦力があっても勝てなかった。一体どうして負けるのかと考えていたんですね。そこで、日本人が死を恐れずに「吶喊(とつかん)」してくるからだと気付いたわけです。「自分たちはどうしても死が怖い。死にたくない。誰も命が惜しいはずなのに、どうして日本の兵隊は死を恐れないのか」と考えた時に、行き当たったのが靖国神社だった。靖国は、「靖国に祀ってもらえる」「靖国で会おう」といった日本人の精神のよりどころです。だから、彼らは異常なまでに靖国神社を否定するんです。

櫻井よしこ
 今のお話を聞いて、電気に打たれたような感じがいたしました。私は今まで中国が靖国問題を持ち出すのは、「日本に干渉し、過去の歴史を引き合いに出し、こちらの要求を飲ませて屈服させる」ための政治カードだと思っていました。
 でも今のお話を聞くと、狙いはもっと深いところにあって、最後の最後の段階を、彼らは考えていたということですね。日本人が「日本国を守るためには死をも厭(いと)わない」と思う精神の根源が靖国神社であるとして、それゆえに靖国神社を潰しにかかっているという御主旨ですね。

渡部昇一
 そういうことです。中国はさすがによく研究しています。

そして、プレゼンテーションと質疑応答が終わり、
最後に、
「イギリスでは、こんな歴史教育もしているそうです。
アメリカのトルーマン大統領は、第二次大戦末、
日本に対して、『する』決断と、『しない』決断をした。
それはなんだと思いますか?」

もちろん『する』は、日本に原爆を落とす、だ。
『しない』については、学生たちも正解を出せない。

「『しない』は、『日本に原爆を落とすという通告をしないで落とす』です」

通告をすれば、さすがの日本も事前にギブアップするだろう。
そうすれば、広島長崎の悲劇は避けられただろう。

「あなたはこのアメリカ大統領の判断を、どう評価しますか、
と中学生たちに問いを出すそうです」

曾祖父さんからの4代目。
話術はもはやお家芸かと思えるくらい。
歌舞伎の世界に通じるものもあるんだろう。

prettygirlfood:

Bacon Burger

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Bacon Burger

0rient-express:

The cynics are right nine times out of ten | by Marty Desilets.
“(ジェーン・スー)しまおさんぐらいの、しまおさんよりもうちょっと下か。32歳ぐらいの時の人生のテーマが、『脳外上場』っていうのがテーマで。あまりに脳の中でいろんなことが。脳内で起こっているから、1つでもいいから外に出して実行してみようって。全部自分が考えているプランだからこんなに上手くいっているわけで、外に出したらどうなるか分かんないからっていって。少しずつ外に出す作業をやってみましたよ。

(高野政所)行動に移したってことですか?

(ジェーン・スー)そうです。したらね、通用しないものは全然通用しないんです。

(浮き輪)脳だから上手くいってたっていう。

(ジェーン・スー)そうそう。また脳にしまったものもあるし、それをちょこちょこ出していったことによって、たとえばTBSのラジオがね、しゃべったりする機会をもらえたりとかもあるので。どっちもどっちですけど。

(高野政所)『出してみる』っていうのは大事だもんね。

(ジェーン・スー)『出してみる』っていうのはすごく大事だと思います。
handa:

ZsaZsa Bellagio
“現状では、表面上「経済発展のためには、女性の力が大事」と言いつつ、女性を家庭に戻したい…つまり、昭和的奴隷制時代を維持しておきたい層と、奴隷解放を目指す層との拮抗が続いているのが、今の時代だと思う。男性社会にどっぷり浸かってしまっている人たちからは、女性は十分に社会に進出しているように見えるのだろうが、現実はそうではない。これは、黒人解放の過程での白人と黒人の感覚の剥離と同じ現象だ。”
“ 慰安婦の実態について「軍の経理を担当した当時、日本人や中国・朝鮮人の売春業者から兵隊相手の売春宿をやりたいと申し入れが相次ぎ許可した。これが慰安所の始まり。それまで上層部から設置を指示されたことはなかった」(東京都八王子市の94歳男性)

▽「慰安所には多くの日本人女性もいた。収入は大卒者の平均収入並みと聞いた」(栃木県の70代男性)
▽「慰安所の管理担当者は生理用品の配給までしていたという。当時の状況からして非人道的とはいえない」(男性)
▽「朝鮮で慰安婦を募集したのは朝鮮人の業者。慰安所認可に日本名が必要だったので創氏改名して募集した。なぜ朝鮮人業者の存在が指摘されないのか不思議だ」(八王子市の85歳男性)
▽「募集時には前払い金も渡された。恨むならカネを受け取った親を恨むべし」(東京都、60代男性)などの指摘も。

 ベトナム戦争の韓国兵がベトナム女性を陵辱したことについては「残された子供『ライダイハン』が象徴する事実を世界に知らせるべきだ」(静岡県の50代女性)
▽「韓国はベトナムでの蛮行を棚に上げて慰安婦問題を批判。対馬では仏像を盗んで居直っている」(男性)の声。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130524/kor13052407380001-n1.htm
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Cheeseburger & Fries

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Cheeseburger & Fries

“いくら物が溢れている時代と言っても、子供には経済力がないのだから、買える金がない。子供時代に「物が溢れた豊かな生活」を享受できるかどうかは、親の裁量にかかっている。実際のところ、いくらでも物を買い与える親というのは少なくて、ほとんどの親は、子供にちゃんとした金銭感覚を身に着けて欲しいと思って育てている。それに、今の時代の若者は、物心ついた頃から既に不況だったわけで、ということは、若者の親だって不況の煽りを受けていたということだ。親がリストラされた家庭だってある。”
“「若者は物が溢れた豊かな時代に育った」、「若者が物を買わない」、「若者は外車やブランド品の良さを知らなくてかわいそう」…考えてみれば、これらの言説は全て「物」を基準にして論じられている。こういうものの見方をする年長者は、「物」が判断基準になっている世代と言えるのではないだろうか。”
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Soft Pretzel

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